【数量限定4点】天然木スマホスピーカー〈センダン(栴檀)〉 有賀啓雄 追悼モデル「あと1センチ傘が寄ったら」1987年制作オルゴール特典付き
¥69,000
International shipping available
【数量限定4点】天然木スマホスピーカー〈センダン(栴檀)〉
有賀啓雄 追悼モデル「あと1センチ傘が寄ったら」1987年制作オルゴール特典付き
スマートフォンでいつも聴いている音楽を、天然木のぬくもりとともに、もっと心地よ
く。
この天然木スマホスピーカーは、電源を使わず、スマートフォンを置くだけで音をやさし
く広げてくれます。
木を通して響く音は、デジタル音源でありながら、どこか温かく、自然で、心をほっと癒
してくれる音色へと変わります。
さらに木製のテーブルや棚の上に置くことで、天然木同士が心地よく共鳴し、より豊かで
広がりのある響きをお楽しみいただけます。
毎日の暮らしの中で、お気に入りの音楽とともに過ごす時間が、より豊かなひとときにな
りますように。
『 有賀啓雄の音楽とともに、これからも 』
1987年6月5日。
有賀啓雄のデビューアルバム『SHERBET』が発売されました。
そのアルバムに収録された楽曲「あと1センチ傘が寄ったら」を奏でるシリンダーオルゴールが、発売当時に制作されました。今回、その大変貴重なオルゴールを、本商品をご購入いただいた方への『特典』としてお付けいたします。
約39年という時を経て、天然木スマホスピーカーとともに、皆さまへお届けできることを
心より嬉しく思います。
センダン(栴檀)モデル〈数量限定4点〉
センダン(栴檀)は、美しい木目と上品な風合いが魅力の天然木です。
木が持つ自然な響きを活かし、音楽をよりやさしく、温かみのある音色へと導きます。
GOMAFU RECORDがお届けする天然木スマホスピーカーの中でも、センダン(栴檀)
は最上位モデルです。
数量限定4点
この特別な作品を、ぜひお迎えいただけましたら幸いです。
【商品仕様】
*材質 天然木(センダン〈栴檀〉)
*対応機種 スマートフォン
*仕様
・電源不要
・スマートフォンを置くだけで音が広がります
・縦置き・横置き対応
・充電ケーブルを接続したまま使用可能
*サイズ 約 幅171mm × 奥行125mm × 高さ65mm
*重量 本体:約238g 蓋:約123g
*セット内容
・天然木スマホスピーカー〈センダン(栴檀)〉
・1987年制作 シリンダーオルゴール
「あと1センチ傘が寄ったら」(特典)
(日本製・Sankyo〈三協精機〉製)
*「あと1センチ傘が寄ったら」シリンダーオルゴールについて
本商品にお付けするオルゴールは、1987年当時に制作された大変貴重な作品です。
有賀啓雄の音楽を未来へ受け継ぐ特典として、お付けしております。
約39年という長い年月を経ているため、外観には経年による風合いが見られ、音色につ
きましても制作当時とは異なる変化が生じている可能性がございます。そうした時の流れ
も、このオルゴールならではの魅力としてご理解いただき、お楽しみいただけましたら幸
いです。
* 価格
通常価格 77,000円(税込)
感謝価格 69,000円(税込)
GOMAFU RECORD®では、有賀啓雄の音楽が、これからも皆さまの暮らしの中で、時を
越えて寄り添い、響き続けますように。
『SHERBET』追悼盤
2023年9月6日発売(ソニーミュージック)
https://www.sonymusic.co.jp/artist/NobuoAriga/discography/MHCL-30850
*権利・掲載について
本商品ページの掲載内容につきましては、株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメ
ント様および株式会社スマイル音楽出版様へ事前に確認・相談のうえ、ご了承をいただい
ております。
音楽とともに、これからも。
GOMAFU RECORD®
■ 有賀啓雄(ありが のぶお)プロフィール
音楽プロデューサー/シンガーソングライター/作詞家/作曲家/編曲家/ベーシスト
1964年10月14日、東京都生まれ。
2023年2月27日、58歳で逝去。
中学1年生のとき、同級生に誘われたことをきっかけにベースを始める。中学時代に結成したバンド「EXPRESS」で、ヤマハ主催「EAST WEST ’81」ジュニア部門グランプリを受賞。
その後、崎谷健次郎のバンド「VIZION」や、原田真二のサポートバンド「クライシス」に参加。ベーシストとして数多くのレコーディングやコンサートに携わる一方、作詞・作曲・編曲、音楽プロデュースへと活動の幅を広げていく。
山下達郎氏がデモ音源を聴いたことをきっかけに、1987年、アルバム『SHERBET』でシンガーソングライターとしてソロデビュー。その後、『umbrella』『Innocent Days』を発表し、3枚のオリジナルアルバムを残した。
編曲家・音楽プロデューサーとして、鈴木雅之、岡村靖幸、渡辺美里、米米CLUB、池田聡、中西圭三、薬師丸ひろ子、KinKi Kids、藤井フミヤ、伊勢正三、金子マリ、SANISAIなど、多くのアーティストの作品に参加。
また、ベーシストとして渡辺美里、槇原敬之、藤井フミヤ、小田和正をはじめとするアーティストのコンサートツアーを長年にわたり支え、日本の音楽界で幅広く活躍した。
2017年、自身の音楽をさまざまな形で届けていくため「GOMAFU RECORD」を設立。
本商品に付属するシリンダーオルゴールには、デビューアルバム『SHERBET』に収録された「あと1センチ傘が寄ったら」のメロディーが収められています。
音楽とともに、これからも。
※本プロフィールは、2018年に有賀啓雄本人が記した文章をもとに、一部再構成しています。
※プロフィール画像は、「ベース・マガジン」より許可をいただき、掲載記事から使用しております。
有賀啓雄の音楽活動や功績については、こちらの記事でも詳しくご紹介いただいています。
ベース・マガジン
「追悼 – 有賀啓雄」
https://bassmagazine.jp/notes/202304-rip-nobuoariga/
-
レビュー
(6)
- レビュー(6)

